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よくあるご質問

ここでは、会社設立や法人税申告などに関して当事務所に多く寄せられるご質問・ご相談内容をご紹介いたします。

会社設立編

Q1.会社を作りメリットとデメリットを教えてください

会社を作ったほうがよいのか?個人事業としてビジネスを行っていった方がよいのか?と悩まれる起業家の方がいらっしゃいます。
そこで、以下に会社を作る上で得られるメリットとデメリットを整理いたします。 

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Q2.会社の種類にはどのようなものがありますか?

会社を設立する場合の「会社」とは、会社法の定めにより大きく2つの形態に分類されます。
1.出資者と経営者が分離している「株式会社」、
2.出資者と経営者が分離していない「持分会社」

そして持分会社はさらに、「合名会社」「合資会社」「合同会社」の3つに分類されます。
それぞれに特徴があるので、ご自身の起業スタイルに合ったものを選びましょう。

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法人税申告編

Q1.過去の申告をしていないのですが、どのようなペナルティがありますか?

□ 赤字なので申告しなくていいと思った
□ 連絡がなかったので何もしなかった
□ 気づいたら申告期限を過ぎていた

理由は様々ありますが、理由の如何にかかわらず、法人税申告は必ずしなければなりません。
仮にしないで放置しておくと、各種ペナルティを受けることになります。

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Q2.決算とは?

決算とは、日々の取引を記載した経理内容を確定させる作業を言います。
通常は事業年度末後の本決算を指しますが、一定規模の企業に求められる四半期決算や中間決算もあります。

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Q3.法人税申告とは?

決算を終えて、各事業年度の数値が確定しましたら、全ての法人は決算に基づいて、税金の申告と納付を行なわなければなりません。
税金は課税主体の違いによって「国税」と「地方税」とに区分されます。
国税は国(税務署)によって課税される税金を言い、地方税は都道府県や市町村等の地方公共団体によって課税される税金を言います。

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Q4.法人税申告までの流れ

法人税申告をするためには、まずは日々の取引きを会計ソフトに入力し、決算をしなければいけません。
順番にご説明いたします。

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